はじめての方向けに、専門用語をできるだけ使わずに説明します。 投資の知識は不要です。
メールアドレスを登録し、気になる銘柄を選ぶだけ。 あとは自動でレポートが届きます。
PegSignalは、米国NASDAQ市場の代表的な100社(「NASDAQ100」。Apple・Microsoft・ NVIDIAなど)、またはより広い「S&P500」(メイン画面からいつでも切替可能)の中から、 PEGレシオ(株価に対する成長の速さ)が低い銘柄を 自動でランキングしてメールでお知らせします。さらに、あなたが選んだ銘柄については 値動きを見張って、変化があればお知らせします。
選んでいる対象指数(NASDAQ100またはS&P500)の全銘柄から自動で選んだ ランキングです。何も設定しなくても勝手に届きます。
監視リストに登録した銘柄だけが対象です。1件も登録していない場合、 このメールは届きません。
PEG=PER(株価収益率) ÷ 成長の速さ。数値が小さいほど、 成長に対して株価の水準が低いことを示します。
株価収益率(PER)が高くても、その会社が急成長しているなら「妥当」かもしれません。 PEGはまさにそれを測る指標で、PERを、利益の成長率で割った値です。 PEGが小さいほど、成長率に対して株価の水準が低いことを意味します。 本サービスでは、PEGが0〜3.0の範囲かつ利益成長率が20%以上の 銘柄だけを対象にしています。
3つは別々の観点。出来高には買い/売りの方向がありません。
トレンド — 株価がおおむね上向きか、下向きか
モメンタム — 最近、買われすぎ・売られすぎになっていないか
出来高 — いつもより多くの人が売買しているか
大切な点として、この3つはあえて別々に表示しています。 合成して1つのスコアにはしておらず、緑のランプが「買い推奨」を意味するものでも ありません。車のダッシュボードにある3つの別々の計器のようなものだとお考えください。
選んだモードで、シグナルの敏感さと選定レポートの 届く頻度が変わります。
短期は反応が早く毎営業日届きますが、そのぶん「騙し」も 増えます。中期(初期設定)は週1回のバランス型です。 長期は年に数回しか点灯しません。しばらく何も出ないのは 長期モードでは正常な状態です。
メイン画面からいつでも変更でき、次回のレポートから反映されます。
NASDAQ市場の代表的な100社。ハイテク企業の比率が高く、これが初期設定です。 銘柄数が少ないぶん、ランキングの顔ぶれは週ごとに大きくは変わりません。
金融・ヘルスケア・エネルギーなど全業種を含む、米国の主要500社。対象が広いぶん、 NASDAQ100のランキングには決して出てこない銘柄も見られます。
この設定で変わるのは選定レポートがどの指数から ランキングするかだけです。監視リストには影響しません(どちらを選んでも、両方の指数の 銘柄を登録・監視できます)。
① 選定レポートが届く。気になる銘柄を見つける。
② メール内の「この銘柄を監視リストに登録」を押す。
③ 以降、その銘柄が監視レポートに載るようになる。
④ 証券会社リンクや「AIに分析してもらう」で詳しく調べ、 最終的にはご自身で判断する。
いいえ。表示している数値はすべて、公開データに決まった計算式を当てはめた 結果です。「あなたが買うべきかどうか」という人間の判断は一切含みません。 投資判断とその結果はご自身の責任となります。詳しくは 利用規約をご覧ください。
かかりません。完全無料で、有料プランもありません。クレジットカード情報を お聞きすることは一切ありません。
すべてのメールの末尾に配信停止リンクがあります。メイン画面の「退会」からも できます。削除は即時で、登録データはすべて消えます。
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